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クリエイト・コミニュケーション&コマース I2練馬斉藤法律事務所
更新2017-11-30 23:52:30

I2練馬斉藤法律事務所は、特徴のある法律事務所です。

I2練馬斉藤法律事務所は、事務所の広告媒体をすべて自作しています。

たとえば、自らの事務所のウェブサイトをすべて自作しています。現在ご覧になっているウェブサイトも、すべて自作されています。

だから、I2練馬斉藤法律事務所は、創作(クリエイト)、伝達(コミニュケーション)、商業利用(コマース)の実際を実践を通して把握し、関連分野の法律問題を熱心に研究しています。また、それを自作の広告媒体を通して、体現しています。

つくることの実際を知るとは

つくることの実際を知る。I2練馬斉藤法律事務所は、つくることの労力を適切に把握しています!つくることを軽んじたり、過度な幻想を抱いたりせず実際に即した判断を心掛けています。

つたえることの実際を知るとは

つたえることの実際を知る。 たとえば、I2練馬斉藤法律事務所は、インターネットなどのデジタル媒体の仕組みにも通暁し、ウェブサイト・IT分野の案件にも対応しています!

商業利用の実際をしるとは

商業利用の実際を知る。I2練馬斉藤法律事務所は、商品化の際に問題になる法律分野を常に意識しています。

クリエイト 。

I2練馬斉藤法律事務所は、創作の場面では、攻めの著作権・知的財産権法務が求められると考えています。つまり、 自身のクリエイトを如何に保護するかが問われています。

表現 。

伝達の場面では、他者の権利を如何に侵害しないか広告規制に如何に反しないかなどを意識する必要があります。また、ウェブサイトなど電子媒体を含んだ表現媒体、プラットフォームを巡る法律問題、SNS、利用規約など、ソフトローも含めた法律問題を検討しなければなりません。

商業利用 。

創作物のグッズ、景品としての利用には著作権・知的財産権法務が必須となることは明白です。

また、広告利用 の場面では 広告規制や各種 業法に通じている必要があります 。


その後の商取引では、商取引法務が問題となります。また、 Eコマースなど電子商取引においては、特有の電子商取引法務も問題となります。

クリエイト・コミニュケーション&コマース I2練馬斉藤法律事務所

I2練馬斉藤法律事務所は、つくること、つたえること、うけわたすこと、創作、伝達、提供をキーワードにした法律事務所です。


著作権・知的財産権法務

弊所は、著作権を初めとした「クリエイト」を中核に据えた知的財産権法務に注力し、著作権を中心争点とする訴訟をはじめ知的財産権訟務の取扱経験が複数あります。

ICT・通信技術法務

弊所は、ウェブサイトの構造などに通暁し、外国法人を含めた発信者情報開示訴訟、削除業務、ウェブサイト関連の法律相談などICT・通信技術関連の法律問題に積極的に取り組んでいます。

広告法務

景表法、や、独禁法、不正競争防止法、公正競争規約などの競争法、広告する商品やサービスの種類に応じた各種業法、さらに条例まで、広告は広範な法規制に服します。I2練馬斉藤法律事務所は、こうした広範な広告規制にも前向きに取り組んでいきます。

商取引法務

民法、商法は勿論として、特商法、消費者契約法、競争関連の法規制、取引する商品やサービスの種類に応じた各種業法など、I2練馬斉藤法律事務所は、クリエイト関連商品やクリエイトを活用した商取引を中心に、商取引法務に前向きに取り組んでいきます。また、電子商取引法務の分野にも積極的に取り組む所存です。

クリエイト・フォー・ザ・クライアント
更新2017-12-04 17:36:30

クリエイト フォー ザ クライアント

創作を、クライアントの利益に昇華。I2練馬斉藤法律事務所はその努力を惜しみません。

著作権を筆頭に、知的財産権法は、創作を権利として保護する側面を強く有します。そして、創作活動は知的財産権法制が保護の対象とする創作という事象を実践をとおして深く理解する有用な手段のひとつとなります。また、現代的なデジタルの環境を含めて、創作に関わる環境や、社会的な背景の理解にもつながります。

知的財産権法制が保護の対象とする事象や取り巻く環境、社会的背景への深い理解は、知的財産権法務の質を高め、ひいてはクライアントの利益に転嫁されるとI2練馬斉藤法律事務所弁護士齋藤理央は信じています。

だから、I2練馬斉藤法律事務所弁護士齋藤理央は、広告媒体を通じた自作の創作活動によるPR姿勢を一貫して続けていきます。そのPR自体が、I2練馬斉藤法律事務所弁護士齋藤理央が実践しているクライアントのための努力の体現に他ならないと信じるからです。

クリエイト フォー ビジネス

独禁法、景表法、特商法など、広告法規、クリエイトの商用利用に関連する商取引法規は多岐に渡ります。I2練馬斉藤法律事務所は、創作の商業利用を巡る法律問題に高い関心と積極的な姿勢を有しています。その姿勢は、創作の商業利用を通して体現されていきます。そして、創作の商業利用を体験を通して理解し、その理解を法務の質の向上に繋げていきます。

たとえば、創作成果物の広告利用はクリエイトのビジネス利用の典型例のひとつです。

弊所のウェブサイトは、I2練馬斉藤法律事務所弁護士齋藤理央が、すべて自作しています。

どうしてでしょうか。 それは、ウェブサイトの自作という創作の商業利用の経験が、法務の質を高め、クライアントの利益になると信じるからです。

弊所はウェブサイトの自作などを通じて、クリエイトのビジネス利用を体現します。そして、創作の商業利用を体験を通して理解し、その理解を法務の質の向上に繋げていくことを目指しています。その姿勢は、実際に創作された例えば当ウェブサイトをはじめとする自前の広告媒体によって体現されていきます。

クリエイト フォー ザ クライアント の体現としての当ウェブ広告サイト

クリエイト フォー ザ クライアント の体現のひとつが、このウェブ広告サイトです。

このウェブ広告サイトは、クリエイト フォー ザ クライアント 、 クリエイト フォー ビジネス の体現として、I2練馬斉藤法律事務所、弁護士齋藤理央により、自作で制作されています。

当ウェブ広告サイト制作に必要なデジタル創作を含めたクリエイト過程は、知的財産権法が多分に保護する創作という事象や、ウェブサイトの構造・通信技術の内容などの理解を深め、知的財産権法制、ウェブICT法務、広告・商取引(電磁領域を含む)の法務の質を向上させ、ひいてはクライアントの利益になるというのが、弊所の考え方です。

I2練馬斉藤法律事務所の概要
更新2018-01-26 18:08:21

1 クリエイトする弁護士とクリエイトをサポートする法律事務所

I2練馬斉藤法律事務所は、弊所弁護士齋藤理央の個人としてのクリエイト活動、クリエイトの商業利用を常に法律面から最高の形でサポートするために、著作権、商標権、ウェブ特許などの知的財産権、インターネット業務など重点業務分野に高い関心をもって業務に取り組んでいます。

また、I2練馬斉藤法律事務所弁護士齋藤理央のクリエイト活動、クリエイトの商業利用を通じて得た周辺知識、背景知識は弊所の法律事務特に重点業務分野にダイレクトに反映し、リーガルサービスの質の向上に寄与していきます。

2 法律実務経験

I2練馬斉藤法律事務所は、重点業務分野について、東京地方裁判所知的財産権法専門部、知的財産高等裁判所など東京にある専門裁判所での訟務経験が現在取扱中のものを含めて2桁に及んでいます。

また警告書、回答書の発送、示談交渉、契約締結交渉、契約書作成、法律相談業務等、業務内容も、取り扱う法律問題も多岐に渡る法律業務取扱経験があります。

3 アクセシビリティ

I2練馬斉藤法律事務所は、駅1分に位置するアクセスの良さと、23区内に事務所、事業所をお持ちの企業、個人事業主に出張法律相談を行うサービスを提供しています。

さらに、全国の企業、事業主、個人のご相談にお応えするため、電話などの通信手段を用いた法律相談業務を提供しています。

I2練馬斉藤法律事務所の付加価値について
更新2018-02-13 01:44:05

弊所の付加価値について


知的財産権法制は、知的財産の保護を目的にしています。そうすると必然的に、保護客体である知的財産を軸に法律がつくられ、具体的な案件処理においても、権利を成立させるか否かを含めて、知的財産それ自体に焦点が当てられていくことになります。

弊所は、知的財産権法が保護しようとする知的財産の製作過程や現代型の製作環境にも通じた弁護士として知的財産それ自体や知的財産が生み出される過程にも通じることを特徴、+αとして知的財産権法務、ICT法務の提供を目指しています。このように、WEBSITE関連紛争や,キャラクター、エンターテイメントコンテンツの制作、配信をめぐる著作権や商標権などの権利管理,法的紛争を取り扱い、これら各種制作物を自らも制作することを+α、特徴の一つとして、より十全な権利保護、より有利な紛争解決、より万全な契約書面締結などに尽力するのが弊所弁護士の特徴です。このようなI2練馬齋藤法律事務所の特徴に魅力を感じた場合、弊所へのご相談もご検討ください。

ITや知的財産権など

まず、弊所弁護士はクリエイト活動をとおして、WEBSITEやクリエイト関連の制作過程について通じています。案件処理にWEBSITEやデジタルな現代型の制作過程から、アナログな制作過程までクリエイト関連の制作過程の把握が不可欠な紛争(IT関連紛争や、知的財産権紛争に関する案件)処理については適合的な弁護士といえます。

ウェブサイト関連紛争

たとえば、websiteの制作請負・委託契約に関する債務不履行、料金未払いなどの各種紛争処理において、つくる弁護士はhtml、phpや、javascript、css、mysqlなどを用いてウェブサイトの制作を実際に行っていることから、案件処理にhtml、phpや、javascript、css、mysqlなどの一定程度の理解が望ましい案件の処理に+αの持ち味を活かします。

キャラクターやエンターテイメントコンテンツに関する権利管理/紛争解決

齋藤理央は、物語形式のエンターテイメントコンテンツ「Note of Float Island」を制作・提供しています。キャラクターのメイキングから、イラストレーション、ストーリー制作まですべてを自ら手掛けています。また、コンテンツの法的な保護も常に意識しています。このような制作経験から、キャラクターやエンターテイメントコンテンツの権利管理、著作権や商標権などの知的財産権を巡る紛争処理において制作の実際から敷衍した案件処理、方針検討を行うことが出来ます。さらに、権利者の視点からの法律事務サービスを提供することができると考えます。

コンテンツ制作アドバイザー・セミナー・講師など

法律専門家であり、自らWEBSITEやイラストレーション、文章と視覚表現の複合的なコンテンツの制作も行う経験を活かして,法律系のコンテンツ制作アドバイスや、クリエイターやクリエイターを目指す方を対象としたセミナー、法律講座の講師などをお引き受けすることができます。法律と現代型の環境でコンテンツをつくることをテーマにして、情報をお伝えしていきます。

NoteofFloatIsland
キャラクター ソラ




メールフォームやラインもあるみたいだぞ。

NoteofFloatIsland
 キャラクター リク



広告媒体を自作する理由
更新2017-12-19 22:11:35

弊所は、クリエイト関連法務、すなわち、クリエイト成果物の伝達の際、あるいは広告をはじめとする商業利用の際に問題となる法律問題を重点業務の基底に据えていることから、クリエイト・フォー・クライアントの旗印のもと、ウェブサイトに代表される広告媒体を弁護士が手作業で自作しています。

広告自体、クリエイト活動の商業利用のひとつの重要局面となります。広告に関する創作活動は、クリエイトに関連する分野であろうと、クリエイトに関連する分野でなかろうと、問題となります。


①創作(クリエイト) → ②創作の商品化(創作と関連したサービス・商品)(クリエイト・コマース) → ①´創作(広告のための創作、景品類の創作)(クリエイト・コマース・コミニュケーション) → ③広告利用(別用途の創作物の広告利用、広告のための創作物の利用)(コミニュケーション・コマース) → ④創作と関連したサービス・商品の販売、提供(コミニュケーション・コマース)

創作と関連しないサービス・商品 → ①´創作(広告のための創作、景品類の創作)(クリエイト・コマース・コミニュケーション) → ③広告利用(別用途の創作物の広告利用、広告のための創作物の利用)(コミニュケーション・コマース) → 創作と関連しないサービス・商品の販売、提供


このように、広告のための創作活動は、あらゆる商業活動に不可避に伴います。そこで、弊所弁護士は弊所広告媒体の自作を通じて、広告クリエイトに関連する法務の質の向上を志向しています。

また、ウェブサイトに代表されるインターネット型のコミニュケーションは、現代社会において必須となっています。弊所弁護士齋藤理央は、ウェブサイト、デジタル創作物のクリエイトも行い、ウェブサイト・デジタル関連紛争など、ICT法務関連の知識の深化を心掛けています。

クリエイト・フォー・クライアント。I2練馬斉藤法律事務所の基本理念です。ウェブサイトに代表される広告媒体を弁護士が手作業で自作することを通して、I2練馬斉藤法律事務所は、法務の質の向上を志向します。

クリエイト関連法務とは
更新2017-12-19 17:02:37

クリエイト関連法務、クリエイトを基底に据えたリーガルサービスとは、具体的にはどのような法分野を指すのでしょうか。

I2練馬斉藤法律事務所はクリエイト・フォー・クライアントを旗印に、クリエイト法務をリーガルサービスの基底に据えています。

クリエイト関連法務というとき、まずは、知的財産権法務が、想起されます。すなわち、著作物、標章、意匠、発明、実用新案などの知的財産権法制が保護する客体は、すべて、人が創造したクリエーションの成果物と捉えられます。

特に、I2練馬斉藤法律事務所では、創作を直接保護する著作権法は、クリエイト関連法務の中核に位置づけられます。実際に著作権関連の法律相談、訟務を含めた法務の割合が多くなっています。

この知的財産権法制は、様々な場面で問題となります。第1に、創作した段階です。無方式で権利が与えられる著作権は格別、出願登録が必要となる商標権、意匠権、特許権、実用新案権については、標章、意匠、発明、実用新案の創出時点で、出願登録による権利保護を求めるのか、求めないのか、判断する必要があります。

次に、創作物の商品化の段階で、多くのステークホルダーが関与することが常態ですから、法律関係を明確にしておく必要があります。

次に、創作から伝達の段階にかけて、他者の権利を侵害しないかリーガルチェックが必須となります。

また、商品や役務を広告する場合、広告媒体に関する知的財産権の保護と、広告媒体により他者の権利侵害を忌避するためのリーガルチェックが必要になります。

そして、創作物に係る物品を譲渡するなど、第三者との取引段階で、商取引に関する知的財産権の処理が問題となります。

次に、創作を人に伝えるとき、伝達・コミニュケーションの法律関係が問題となります。このとき、現代社会においてはインターネットの発達を抜きにして情報伝達を語ることは難しくなってきました。創作、クリエーションにおいても、このことは同様です。したがって、創作物の伝達に関するICT・インターネット法分野が問題となります。特に情報伝達に利用する伝達経路は多様でSNSからウェブサイトまで様々な企業が関与しています。

最後に、クリエイト成果物の商業利用という側面が想定されます。クリエイト成果物を広告に利用したり、あるいは広告自体高いクリエイティビティを要求されるクリエイト成果物であることは論を待ちません。また、クリエイト成果物を景品類にして販促につなげたり、グッズ・ノベルティとして販売し収益を上げることが考えられます。また、クリエイト成果物自体或いはその関連ライセンスを販売するなどして収益化することが考えられます。

このように、クリエイト成果物の商業利用に際して、広告法務や、商取引法務、独禁法などの競争規制などが問題となってきます。



I2練馬斉藤法律事務所の特徴とメリット
更新2018-02-13 01:36:41

クリエイト・フォー・ザ・クライアント

I2練馬斉藤法律事務所の特徴は、著作権・知的財産権・ウェブデジタル法務・IT法務という重点分野において、法律知識、実務経験の滋養に加えて、幅広い背景知識の習得を志向する点にあります。弁護士齋藤理央は、クリエイト活動の実践をとおして、知的財産権法務等創作関連法務の質を高め、ひいてはクライアントの利益につながることを確信しています。

カテゴリ: 著作物  タイトル: デジタル画

クリエイト活動を案件処理に反映することを目指して-

I2練馬斉藤法律事務所弁護士齋藤理央は、様々な創作活動を行っています。イラスト、ウェブサイト、ストーリーの創作、創作物の販売、広告利用などその活動は多岐に渡ります。こうした創作活動で得た、創作の背景知識・周辺分野の知見・関連するビジネス活動の経験を法務の質の向上につながり、案件処理に反映していきます。法律知識は勿論として、これに留まらない周辺知識・経験の案件処理への反映を通して、クライアントにメリットを享受していただくことが、I2練馬斉藤法律事務所及び弁護士齋藤理央の特徴です。

著作権・知的財産権・インターネット・ウェブデジタル法務

すでに述べたように弊所の最大の特徴は、弁護士がクリエイト活動等実践的な活動を通して、著作権・知的財産権・ウェブデジタル法務・ウェブマーケティングなど関連分野に強い興味と関心をもち、当該分野においては法律知識実務経験の滋養を第一としながらさらに幅広い周辺知識の習得・研鑽を常に心がけている点にあります。

ウェブサイトやデジタルコンテンツの制作など、新しい現代型の創作背景についても実践をとおして幅広く知識と経験の習得に努めておりますので、著作権やウェブ・デジタルコンテンツなどの諸問題でお困りの際は、セカンドオピニオンを含めてご相談をご検討ください。

メリット①幅広い周辺知識

著作権・ウェブデジタルコンテンツ・(電磁的)知的財産権について、法律は勿論他の周辺分野を含めて知識・経験の習得に励む弁護士が、事案やお困りごとに対して法的助言を提供し、事案解決に当たります。

特定法分野顧問契約

弊所提供法務最大の特徴であり、弊所で法務を受けて頂く最大のメリットとなるI2(知的財産・情報通信)分野の法律顧問を、特定法分野顧問として月額1万円から顧問契約を結べます。

一般的な法律問題は御社の現在の顧問弁護士等にご相談頂き、I2(知的財産・情報通信)分野の法律問題は弊所にご相談頂くことや、I2(知的財産・情報通信)分野の法律問題についてセカンドオピニオンを得たい場合等に最適な顧問契約となっています。

顧問契約の詳細はこちらで御確認頂けます。

メリット②特定法分野顧問がある

著作権・ウェブデジタルコンテンツ・(電磁的)知的財産権について特定法分野顧問契約をご利用いただくことで、低コストで弊所最大の特徴でありメリットでもあるI2分野の法律事務サービスを受けて頂くことが出来ます。

カテゴリ: 商標・標章  タイトル: 事務所ロゴ

御社オフィスに伺います

弊所は、必ずしもオフィスエリアとはいえない練馬区に立地します。弊所の特徴は、東京23区内であれば、御社オフィスにお伺いし、出張法律相談を行っている点にあります。即時的な社内弁護士として弊所弁護士を招聘できます。特に弁護士が直接御社にお伺いすることで、物理的に社外に持ち出せない実際の制作環境や資料等を含めて、より多くの資料、制作現場の実際に基づいて事案の把握、法的なアドバイスを行うことが出来ることも大きなメリットです。
また、お伺いすることでより多くの関係者からお話をお伺いすることも可能です。

メリット③出張相談でより詳細な法律相談

御社にオフィスにお伺いすることで、物理的に持ち運びできない制作現場資料や社外に出せない機密資料等に基づいて、より詳細に事案の検討や相談に対する回答を行うことが出来ます。


訟務等案件処理経験の蓄積と反映

I2練馬斉藤法律事務所では、現在係属中のものを含めて2桁に及ぶ知的財産権・ウェブ関連の訴訟を東京地方裁判所知的財産権法専門部や知的財産高等裁判所をはじめとする複数の裁判所で担当し、或いは担当してきました。また、これまで様々な分野の著作権その他知的財産権・ウェブデジタル法務に関するご相談に応じ、契約書確認・作成、著作権移転登録、商標出願などの幅広い案件処理を行ってきました。
そうした訟務等の案件処理経験の蓄積を、御社に提供する法務サービスに反映することが出来ます。例えば、契約書は紛争を起こさないために作成されます。しかし一回生じてしまった紛争は、当事者に合意が調わない場合、最終的には訴訟で解決されることになります。この点から、契約書の作成・確認は、訟務分野の案件処理経験を反映して行うことが弊所の特徴です。

メリット④重点分野における経験の反映

訴訟、その他案件処理経験を御社に提供する企業法務に活かします。




カテゴリ: 著作物  タイトル: 3DCG

事務所紹介
更新2017-10-07 15:55:37

理念

法の理念を実現し、皆さまが法の利益を享受し、よりよい生活を送れるように最善の努力を尽くすこと。
法律は個々人がよりよく生きるために発展してきた社会生活円滑化のための道具という側面を持ちます。その理念の実現化のために最善の努力を尽くし、その結果、紛争を解決し、あるいはその予防をし、皆さまによりよい生活を送っていただけることを目指しています。

沿革

 2012 10 1   東京都府中市に事務所開設
 2012 12 10 東京都調布市飛田給に事務所移転
 2014 2 7 東京都新宿区西新宿に事務所移転
2016 1 23 東京都練馬区練馬に事務所移転

所在地

 〒176-0001 東京都練馬区練馬1-2-9精美堂書店ビル503
I2練馬斉藤法律事務所
☎03-6915-8682
(平日9:00~18:00)

I2練馬斉藤法律事務所

I2練馬斉藤法律事務所は,弁護士齋藤理央が運営している法律事務所です。

練馬駅徒歩1分と公共交通機関からアクセスの良い環境にあります。



プライバシーを厳守します。

I2練馬斉藤法律事務所ではプライバシー厳守の環境で集中して法律相談に臨んでいただけます。



アクセス

練馬駅から徒歩1分。公共交通機関が複数運行する練馬駅から抜群の、東京23区内からも良好なアクセスを確保しております。

都営大江戸線練馬駅の場合(約69M)


A1出口を出てください。地上に出た際、右側に見える精美堂書店という書店が店舗を構えるビルの5階になります。信号を渡って、書店ビルの5階までおあがりください。



西武池袋線練馬駅の場合(約88M)


南口を出て、すぐに見える交差点(練馬駅前交差点)を信号を渡らずに左折してください。30-40mで精美堂書店という書店が左手に御座いますので、同ビルの5階までお越しください。


NoteofFloatIslandギーン




創作と法律の問題
I2練馬斉藤法律事務所


ウェブサイト

 

取扱一覧

著作権/ウェブデジタル法務セミナー・勉強会等講師
特定法分野顧問契約・通常顧問契約
著作権、知的財産権、ウェブIT法務に関する電話等法律相談
著作権法務
デジタル著作権法務
商標法務
意匠法務
特許・実用新案法務
著作権登録
著作権契約
著作権警告書・回答書
著作権訴訟
著作権刑事
著作権遺言相続
著作権侵害防御
著作権侵害対応
インターネット上の著作権侵害
ウェブサイト特許法務
著作権顧問契約
著作権案件の取扱地域について
知的財産権出願登録
知的財産権契約
知的財産権警告書・回答書
知的財産権訴訟
知的財産権刑事
著作権など、カルチャー、アート、エンタメ、ITの法律相談
ウェブ・IT法務
発信者情報開示・削除請求業務
カリフォルニア外国法人に対する発信者情報開示
ICT法務顧問
インターネットにおける知的財産権侵害者の特定
仮想通貨法律相談
コインチェック仮想通貨流出事件法律相談
仮想通貨交換事業者登録
キャラクター保護法務
「小説・脚本・原作・物語など」ストーリー保護法務
写真/フォトグラフ保護法務
イラストレーション保護法務
グッズ、広告などクリエイトの商業利用
シンボル・エンブレム・ロゴマーク保護法務
ウェブサイト保護法務
音楽・演奏の保護法務
知的財産権顧問契約
広告法務
電子商取引・eコマース法務



  • Services/取扱法務
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  • 弁護士齋藤理央創作知的財産一覧
    弊所の+αについて



    更新2018-06-17 22:22:45


    更新2018-06-17 22:22:34


    更新2017-11-12 23:14:19


    更新2017-11-02 15:46:15


    更新2017-11-02 14:55:49




    物語コンテンツ
    NoteofFloatIsland更新履歴


     タイトル: Test


    更新2018-05-28 10:50:57

    雲は夜霧となって、島を包み込んだ。・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: Test


    更新2018-05-28 10:50:57

    一行は島の西方にいて、フクロウの村に歩を進めていた。・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: Test


    更新2018-05-28 10:50:22

    島を珍しく雲がすっぽり飲み込んでいた。・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: Test


    更新2018-05-28 10:49:53

    島は到底背の届かない上空に浮かんでいた。・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード11(チャプター1最終)


    更新2017-10-23 22:12:22

    天の大きな星が頭上に来ていた。空に浮かぶ小さなこの島では,それは、正午を指していた。 ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード10


    更新2017-10-23 22:11:35

    リクが上空を睨んだ。天を見上げたリクの頭とプラクシスの頭と、そして、天上の大きな星が直線を描いた・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード9


    更新2017-10-23 22:11:26

    焚火の傍らで寝込んでしまったリクの頭上に、いつの間にか、朝日が昇っていた。 穿たれた・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード8


    更新2017-10-23 22:11:15

    作戦会議の後、ソラとリクは残り火が燻る焚火の跡を横並びに見つめていた。洞内に忍び込む冷気から逃れ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード7


    更新2017-10-23 22:11:06

    その日の夜、ギーン、ヤゲン、ディー、リク、ソラは,焚火を囲んで座っていた。5人は、それぞれにそれ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード6


    更新2017-10-23 22:10:58

    ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード5


    更新2017-10-23 22:10:47

    ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード4


    更新2017-10-23 22:10:36

    ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード3


    更新2017-10-23 22:10:25

    ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード2


    更新2017-10-23 22:10:16

    少女の眼は洞窟の入り口をまっすぐ向いて、見開かれていた。口は対照的にきゅっと閉じられていた。・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: チャプター1エピソード1


    更新2017-10-23 22:10:05

    大きな大きな洞窟が延々と広がっていた。天井は大きく穿たれ、空がつかめるかのような錯覚さえ抱かせた・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: ソラ


    更新2017-09-30 01:51:56

    ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: 天空の島


    更新2017-09-26 18:49:14

    ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: ステラ・シード


    更新2017-01-13 00:19:48

    ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: 光る天上の星


    更新2016-09-30 21:26:15

     NOTE OF  FLOAT ISLAND の世界は、ひとつ・・・⇒この記事の続きを読む


     タイトル: 浮島(フロートアイランド)に住む人たち


    更新2016-09-30 21:26:08

    フロートアイランドに住む人々は、厳・・・⇒この記事の続きを読む


    コンテンツ更新履歴
    札幌地方裁判所平成30年6月1日請求認容判決平成28年(ワ)第2097号 発信者情報開示等請求事件
    更新2018-06-14 22:41:28

    特定法分野顧問契約・通常顧問契約
    更新2018-05-04 10:00:00

    IP法務ICT法務料金表
    更新2018-05-04 09:57:05

    著作権法と労働法、下請法、独禁法などの問題
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    更新2018-05-04 09:49:34

    仮想通貨交換事業者登録
    更新2018-04-01 13:48:53

    コインチェック仮想通貨流出事件法律相談
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    仮想通貨法律相談
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    著作権顧問契約
    更新2018-03-24 04:22:09

    「小説・脚本・原作・物語など」ストーリー保護法務
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    ウェブサイト保護法務
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    音楽・演奏の保護法務
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    著作権など、カルチャー、アート、エンタメ、ITの法律相談
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    仮想通貨の概要
    更新2018-03-18 15:26:08

    仮想通貨と所有権
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    審判総則
    更新2018-03-10 14:23:43

    商標登録について
    更新2018-03-10 14:23:43

    下町ロケット訴訟一審判決
    更新2018-03-10 14:23:43

    特許・実用新案法務
    更新2018-03-10 14:23:43

    商標法
    更新2018-03-10 14:23:43

    特許無効の抗弁
    更新2018-03-10 14:23:43

    特許法上の発明とは
    更新2018-03-10 14:23:43




    ブログ更新履歴
    インラインリンク に著作権の幇助権侵害を認めた裁判例3件等の経緯
    更新2018-06-17 08:01:07

    インラインリンク に著作権の幇助権侵害を認める裁判例
    更新2018-06-16 22:01:46

    平成30年4月25日知的財産高等裁判所第2部判決(平成28年(ネ)第10101号 発信者情報開示請求控訴事件)
    更新2018-06-16 21:57:26

    著作権法のサイバー法化
    更新2018-06-16 21:51:40

    商品、役務の指定方法
    更新2018-06-16 21:29:06

    平成30年4月13日東京地方裁判所民事40部請求全部認容判決(平成30年(ワ)第274号 発信者情報開示請求事件)
    更新2018-05-03 14:06:14

    平成29(ワ)35891号  損害賠償請求(著作権等侵害)事件  平成30年3月23日 東京地方裁判所 民事40部 請求全部認容 判決
    更新2018-04-28 02:07:26

    バーフバリ
    更新2018-04-28 02:03:12

    クリエイターEXPO2018
    更新2018-04-08 13:05:42

    平成29年6月26日 東京地方裁判所 民事29部 請求認容 判決 (平成29年(ワ)第12582号 発信者情報開示請求事件 口頭弁論終結日 平成29年5月29日)
    更新2018-04-01 04:58:04

    平成30年1月23日東京地方裁判所民事46部判決/平成29年(ワ)第13897号 損害賠償請求事件
    更新2018-04-01 04:53:17

    ショートメッセージサービス
    更新2018-04-01 04:45:25

    ディフォルメ
    更新2018-02-17 14:11:13

    平成26年7月30日 東京地方裁判所 民事29部 #判決 (平成25年(ワ)第28434号 著作権侵害差止等請求事件 )②規約の著作権侵害について
    更新2018-02-15 08:07:59

    平成30年1月30日 東京地方裁判所 民事46部 請求認容 判決(平成29年(ワ)第37117号 発信者情報開示 請求事件)
    更新2018-02-15 07:20:38

    平成26年7月30日 東京地方裁判所 民事29部 #判決 (平成25年(ワ)第28434号 著作権侵害差止等請求事件 )①サイトレイアウトの著作権侵害について
    更新2018-02-15 08:08:30

    ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ
    更新2018-02-12 02:35:46

    ゴールド 金塊の行方
    更新2018-02-12 02:31:39

    平成30年1月30日東京地裁民事46部判決(平成29年(ワ)第35928号 発信者情報開示請求事件)
    更新2018-02-12 02:19:42

    動画ファイルにおけるコンテナとコーデック
    更新2018-02-12 02:16:30

    大阪市営地下鉄が大阪メトロに改称
    更新2018-02-12 02:00:05

    平成24年11月30日 東京地方裁判所 請求棄却 判決 (平成24年(ワ)第15034号 損害賠償請求事件)
    更新2018-02-12 01:52:41

    ウェブログにフェイスブック連携のコメント欄を設置しました
    更新2018-02-06 00:13:01

    ツイッター×ウェブログ
    更新2018-01-09 00:39:10

    目黒のビジネスコート
    更新2018-01-09 00:17:47




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